“OSUSUME” ITEM

2019.09.27

丹波篠山波部黒大豆【先行予約・販売】のご案内!!

昨年と同様“直接農家の方より“丹波黒豆大豆波部黒”の仕入れが実現いたしました。
今回もご購読者様に《特別価格》でご提供をさせていただきます!!
注)税率と仕入れ束数の変更により、昨年価格の見直しをさせていただいております。

★★本物の丹波黒枝豆 味が違う!!秋の味覚!!★★
~朝取り~の丹波篠山波部黒大豆(はべぐろだいず)をその日の食卓に!!

★★神戸新聞ご購読者様なら今回1束!★★ ¥1,500円(税込)

◆お届けの商品は、『品質を保つため』【枝付き1束】1kgになります!◆
1kgに、さやの部分は600gで残りは、鮮度を保つためにつけている枝の重さになります。
お一人だと、2-3日で食べきります。
ゆでた後、冷蔵保存だと、2~3日、冷凍保存すれば半年程度は保存可能です。

☆★ご注文の方法★☆
下記電話番号での受付(時間帯によっては、留守番電話受付  後ほどお店より確認のお電話いたします。)
下記ファックス番号より受付
■店頭販売
(ご来店の際ご住所をお知らせください) 数には、限りがございます

TICKET

チケット(無料)をご希望のお客様は、気軽にお問い合わせをお願い致します。
また、チケットは数量に限りがございますので、お一人様2枚までとさせて頂きます。在庫切れの際は何とぞご容赦下さい。

PRESENT

兵庫の鉄道史をひもといてみると1874(明治7)年に大阪―神戸 間が開通しています。
15年後の89年には、東京の新橋から姫路までが結ばれました。その後、鉄道が県内各地に敷かれていく中で、地域の玄関口として駅舎が整えられました。
現在はJRや私鉄、公営鉄道、第三セクターを合わせて県内に約400の駅があります。

連載では、廃線になったり建て替えられたりしたものも含めて、駅舎と地域の物語をお届 けします。

※写真と執筆を担当するのは、神戸出身の紀行作家、田中正恭さんです。

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