“OSUSUME” ITEM

2020.04.01

4月1日から始まる新連載コラム「ひょうご駅散歩」のお知らせ

いつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。

現在連載中のコラム 「スマスイ生きもの図鑑」は、3月31日で終了します。
4 月 1 日からは「ひょうご駅散歩」がスタートします!

兵庫の鉄道史をひもといてみると1874(明治7)年に大阪―神戸 間が開通しています。
15年後の89年には、東京の新橋から姫路までが結ばれました。その後、鉄道が県内各地に敷かれていく中で、地域の玄関口として駅舎が整えられました。
現在はJRや私鉄、公営鉄道、第三セクターを合わせて県内に約400の駅があります。

連載では、廃線になったり建て替えられたりしたものも含めて、駅舎と地域の物語をお届 けします。

※写真と執筆を担当するのは、神戸出身の紀行作家、田中正恭さんです。

 

神戸新聞の朝刊3面連載コラム「ひょうご駅散歩帳」は、
日付ごとのスペースに、その日の天気、気温、一言コメン ト記入欄もあり、簡単な日記帳としても使えますので是非!是非!ご活用してくださいませ!

販売価格は220円(税込み)ですが、、
今回、誠にささやかですが切り抜きノートをプレゼントさせていただきますので、お気軽にお問い合わせ下さい!
※お届時期は4月上旬の予定です。
※数量に限りがあり、在庫がなくなり次第終了とさせて頂きます。

PRESENT

山道はもちろん、街中の公園や庭の軒先で、ふとあの丸いかさを見つけたことがあります。そう、キノコです。ひょろっと伸びたもの、岩のように何層にも重なったもの、形も色もさまざまですが、キノコはとっても身近な存在です。突然、現れたり、知らない間に姿を消してしまったり…不思議な存在でもあります。

キノコはカビと同じ菌類で、古代から世界中で食べられてきました。現在世界で6万種、日本で7千種が知られているそうでが、新種も次々見つかっています。連載「ひょうごのキノコ」では1年間にわたって、兵庫県内で出会ういろんなキノコを写真とともに、紹介していきます。山歩きや散歩がちょっと楽しくなれば、と願いながらお届けします。

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